和漢方美容

肌質別のお手入れ

敏感・赤ら肌

洗い癒す

ニッポンの手造りオイル石鹸ニッポンの手造りオイル石鹸」をよく泡立て、泡をころがすようにやさしく洗顔。すすぎもやさしく丁寧に行います。

潤し癒す

ニッポンの手造り美容水(いぶき)ニッポンの手造り美容水(いぶき)」を3滴ずつお肌が求めるだけなでこみます。

オイリードライ(インナードライ)肌

洗い癒す

ニッポンの手造りオイル石鹸ニッポンの手造りオイル石鹸」をよく泡立て、泡をころがすようにやさしく洗顔。すすぎもやさしく丁寧に行います。

潤し癒す

ニッポンの手造り美容水(いぶき)ニッポンの手造り美容水(いぶき)」を3滴ずつお肌が求めるだけなでこみます。
※特にオイリー(脂性肌)状態とドライ(乾燥肌)状態が著しい肌質の場合は以下3〜5のお手入れを追加してください。
「男麗」&昭和の化粧水 清(さやか)男麗」あるいは「昭和の化粧水 清(さやか)」3滴〜4滴をなでこみます。
ボスワールニッポンの手造り美容水(いぶき)」2滴に保湿ローション「ボスワール」軽く1滴を加え混ぜたものをなでこみます。

護り整える

ニッポンの手造り美容オイル(しなやか)ニッポンの手造り美容オイル(しなやか)」軽く1滴を美容水や化粧水の使用で湿った手のひらにとりお肌全体になでこみます。最後に「ニッポンの手造り美容水(いぶき)」2〜3滴をやさしくさするようになじませるとさらに効果的です。
※純然たるオイリー肌の場合は1→2→3の順番でお手入れを行ってください

大人ニキビ肌

洗い癒す

ニッポンの手造り美容料石鹸ニッポンの手造り美容料石鹸」をよく泡立て、泡をころがすようにやさしく洗顔。すすぎもやさしく丁寧に行います。

パックし洗い整える

ニッポンの手造り美容水(いぶき)昭和のパック液 麗(うらら)」2〜3滴を手のひらにプッシュし洗顔後の濡れたお肌にさすりながらなじませ、3分前後パックし洗い流します。

潤し癒す

ニッポンの手造り美容水(いぶき)ニッポンの手造り美容水(いぶき)」を3滴ずつお肌が求めるだけなでこみます。
昭和の化粧水 清(さやか)昭和の化粧水 清(さやか)」を手のひらに1〜2滴とり、脂浮きしたところを中心にやさしくなでこみます。特に気になる部分には指先でやさしく丁寧につけてください。

護り整える

ニッポンの手造り美容オイル(しなやか)ニッポンの手造り美容オイル(しなやか)」軽く1滴を美容水や化粧水の使用で湿った手のひらにとりお肌全体になでこみます。最後に「ニッポンの手造り美容水(いぶき)」2〜3滴をやさしくさするようになじませるとさらに効果的です。
※思春期ニキビ肌は1→3→4の順番でお手入れを行ってください

乾燥・小ジワ肌

洗い癒す

ニッポンの手造りオイル石鹸ニッポンの手造りオイル石鹸」をよく泡立て、泡をころがすようにやさしく洗顔。すすぎもやさしく丁寧に行います。

潤し癒す

ニッポンの手造り美容水(いぶき)ニッポンの手造り美容水(いぶき)」を3滴ずつお肌が求めるだけなでこみます。
ボスワールニッポンの手造り美容水(いぶき)」2滴に保湿ローション「ボスワール」軽く1滴を加え混ぜたものをなでこみます。

癒し活かす

活肌美容料「祥」活肌美容料「祥」米粒程度を美容水「ニッポンの手造り美容水(いぶき)」2滴で溶き混ぜたものをなでこみます。

護り整える

整肌美容膏「彩」&「紫草クリーム」&「ニッポンの手造り美オイル(しなやか)」

ニッポンの手造り美容オイル(しなやか)」軽く1滴、あるいは整肌美容料「彩」か「紫草クリーム」米粒程度を湿った手のひらのくぼみでゆっくりと人肌に温めたもの、あるいは「ニッポンの手造り美容水(いぶき)」を1〜2滴加えて人肌に温めゆるめたものをなでこみます。最後に「ニッポンの手造り美容水(いぶき)」2〜3滴をやさしくさするようになじませるとさらに効果的です。

クスミ・シミ肌

洗い癒す

ニッポンの手造り美容料石鹸ニッポンの手造り美容料石鹸」をよく泡立て、泡をころがすようにやさしく洗顔。すすぎもやさしく丁寧に行います。

磨き整える

特別なお手入れとして時間のとれる時のみ行ってください
「漢邦」入浴時や洗顔時に「漢邦」にお湯を含ませながら優しくさするようにお顔や全身を磨きます。

パックし洗い整える

特別なお手入れとして時間のとれる時のみ行ってください

洗顔後、大粒の黒豆位の量をとり額・頬・鼻などのポイントにつけて手のひらで全体にやさしくさすりながらなじませ3〜5分パック。次にやさしくお顔をさすりながらスクラブ活法を行い軽く洗い流してからさらによく泡立てた石鹸でスクラブ活法で出た汚れを十分に洗い流します。

潤し癒す

ニッポンの手造り美容水(いぶき)ニッポンの手造り美容水(いぶき)」を3滴ずつお肌が求めるだけなでこみます。
潤肌化粧水「明」潤肌化粧水「明」3滴〜4滴をなでこみます。
※お好みに応じて潤肌化粧水「明潤」潤肌化粧液「潤々」をお使いいただいても結構です 冬場などカサツキが気になる時に限り、3の後に「ニッポンの手造り美容水(いぶき)」2滴に保湿ローション「ボスワール」軽く1滴を加え混ぜたものをなでこみます。

癒し活かす

「ニッポンの手造り美容液(幽玄麗)」&活肌美容料「祥」ニッポンの手造り美容液(幽玄麗)」軽く1滴あるいは活肌美容料「祥」米粒程度を潤肌化粧水・化粧液2滴で溶き混ぜたものをなでこみます。

護り整える

整肌美容膏「彩」&「紫草クリーム」&「ニッポンの手造り美オイル(しなやか)」整肌美容膏「彩」か「紫草クリーム」米粒程度あるいは「ニッポンの手造り美オイル(しなやか)」を湿った手のひらのくぼみでゆっくりと人肌に温めたもの、あるいは潤肌化粧水「明」や「ニッポンの手造り美容水(いぶき)」を1〜2滴加えて人肌に温めゆるめたものをなでこみます。最後に潤肌化粧水「明」2〜3滴をやさしくさするようになじませるとさらに効果的です。

漢萌美容料は使い方が肝心

例えばお湯を注ぐだけのインスタントティーに対してプレミアムな茶葉で本格的な紅茶を味わうためにはゴールデンルールと呼ばれる必須の決まり事が存在します。 これと同様に本物の美容料のチカラを最大限引き出し使いこなすためには必ず守るべき大切なお手入れのルールがあります。 漢萌の自然美容料はいわゆる市販のスキンケアコスメとはその性状や製造方法、そして何よりも美容の考え方そのものが異なるために次の三つのルールを必ずお守りいただくことをお願いしています。

お肌を愛おしむ

お肌を可愛がる気持ちをもつと自然と肩の力が抜けます。力の抜けたやさしい手のひらがお手入れの効果を上げるゴッドハンドになります。

少しずつ丁寧に

漢萌美容料は少しずつ丁寧にお使いください。例えば「幽玄麗」や「しなやか」は軽く1~2滴、「祥」や「彩」「紫草クリーム」は米粒~少納言の小豆粒程度を化粧水や美容水数滴でゆっくり溶き混ぜて手のひらでやさしくお手当てしてください。

ほどほどの効用

「過ぎたるは猶及ばざるが如し」の格言通り、物事はすべからく中庸こそが無事で無難であり、 妙薬も過ぎれば毒となります。例えば「昭和のパック液 麗(うらら)」や「昭和のパック料 遥(はるか)」は3~5分が過不足のないパック時間。くれぐれも時間厳守を心掛けてください。

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